大雄山セントラルクリニック

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南足柄市・小田原市で内科や人工透析を専門に治療|大雄山駅からすぐ

病院の関連情報

病院(びょういん、英: hospital)は、疾病や疾患を抱えた人(病人、患者)に対し医療を提供したり、病人を収容する施設(の中でも一定の規模のもの)のこと。 病院の設立者は公的セクターが多いが、また保健組織(営利または非営利団体)、保険会社、慈善団体などがある。病院は歴史的に、その多くが宗教系修道会や慈善家によって設立・運営されてきた。
※テキストはWikipedia より引用しています。

小田原市,南足柄市で内科や人工透析の病院をお探しの方は「大雄山セントラルクリニック」をご利用ください。透析治療は個室完備・水質管理の徹底により、安心して治療に取り組む事が出来ます。当院へお越しの際は最寄りの南足柄市大雄山駅をご利用下さい。見学受付中。

25歳の時に膠原病を発症してから、20年間透析を週3回受けています。以前は北海道内にある大学病院で処置を受けていたのですが、結婚を機に神奈川県に移り住んだので南足柄市にある内科「大雄山セントラルクリニック」でお世話になり6年が経過しました。このクリニックを選んだ理由は、小田原市周辺で人工透析が受けられるところをネットで探していたら「大雄山クリニック」の口コミ評判がとても高かったので行こうと決心しました。初診時は院長先生に診察を受けてから人工透析を行なってもらいましたが、その際「これから長いお付き合いになりますが一緒に頑張りましょう」と優しいお声をかけてくださったのが嬉しくて先生の誠意を強く感じました。クリニックの雰囲気は高級ホテルのような重厚感ある内装で、人工透析を行なう部屋は完全個室になっています。さらに横になるベッドも病院特有のものではなくセミダブルほどの大きさと分厚いマットレスで、6時間ほどの透析を受けても腰や首がまったく痛くならないのが良いです。南足柄市から車で30分以内の距離なら無料送迎も行なってくださるので、毎回利用して通院しており週3回の透析に行く負担が軽減されるのは患者としてはありがたいの一言に尽きます。

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慶應病院
東京都新宿区信濃町にある慶應義塾大学医学部の大学病院。正式名称は慶應義塾大学病院。 →慶應義塾大学病院
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戦場に置かれる病院。